999S

イタリアンだからしゃーなしだなとか

私の家のガレージは、コンパクトカーを入庫しただけでイッパイイッパイな狭い掘り込み式。残念ながら築40年オーバーとなると、当時の自動車の大きさに合わせて設計された理屈が現代では通用しなくなる。一昔前の車は小さい。例えばZ32。デビューした当時は「…

鈴鹿サーキット ROC 東コース 2018/11/7

乗り慣れてきた999s。とはいえ999sが持つ本来の実力は、半分も出し切れていないと実感もしたトラックデイでした。

鈴鹿サーキット ROC 東コース 2018/10/23

1か月ぶりの鈴鹿サーキットです。そして999sのサーキットファーストラン。見せてもらおうか、SuperBikeの実力とやらを、と言ったかどうか。翻弄されまくりだったかも。

999sからの洗礼

「ドカティは壊れる」というのは本当でした。原因を訴求するとある程度理解はできます。ああ、そりゃ壊れるなと。納得できるかどうかは別として。特に納車されたその日からとか・・・。

999s

雑誌で999を見たときは、まずナンバーネーミングで痺れてそして縦列ライトの顔とセンターアップマフラーカバーの造詣に惚れ込んだ。916系の系譜を断ち切るような、まったく新しいスタイリング。何これ、空でも飛ぶんですか?ガーランドですか?

ああああ!くそっくそっ!

「いつかはドカティ」とは言いませんが、私にとってドカティは一度は所有したいブランドです。